HEISHIN採用情報 兵神装備株式会社
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人事からのメッセージ
採用Q&A
採用Q&A


Q
1.営業の仕事とは、どんなものなのでしょうか?
Q まずはお客様のニーズをよく聞き出し、その上で当社の製品のどれが最も適しているかを選定し、要求されている仕様を満たす提案をする、というのが基本的な仕事です。お客様のニーズを満たすためには、自分の持つ経験と知識を駆使するのはもちろん、それ以上のものが必要なら上司や先輩に意見を求めたり、技術部と打ち合わせをして選定・提案を進めます。当社の営業は問い合わせがあったその日のうちに見積りを提出するのが原則。商機を逃さないスピード感も大切となります。
 また、受注後の納期管理、納入・設置の管理までを責任もって行い、仕事は完了。ときにはクレームへの対応もありますが、これもお客様のニーズを理解するための、大切な仕事です。


Q
2.配属される勤務地は、どのようにして決まるのでしょうか?
Q 最初の配属先は、技術職は滋賀事業所、営業職は東京支店または大阪支店となります。営業職は約1年間の滋賀事業所での研修のあと、各営業拠点への本配属を決定します。


Q
3.転勤はありますか?
Q 定期的なローテーションは無いですが、もちろん転勤はありえます。本人が最も成長する職場はどこか、ということを最大限に考え、全国の拠点の人員配置・人員構成などを考慮して行います。


Q
4.海外で働くチャンスはありますか?
 今後の海外展開について教えてください
Q 現在、海外への製品供給を強く意識しています。2014年には、韓国に販売拠点(HEISHIN KOREA CO,LTD.)を設立し、2016年には台湾にも事務所を設立しました。引き続き、ASEAN、北米などでの販売拠点設立を計画しています。また、海外での展示会にも出展していきます。入社後はまず国内で仕事を覚えた上で、将来的には海外担当になる可能性もあります。ただ、現在のところは長期駐在ではなく、出張での対応が中心です


Q
5.採用予定数を教えてください
Q 営業職3名、技術職3名、管理業務職1名の予定です。


Q
6.女性社員の採用はありますか?
 その主な仕事内容はどんなものでしょうか?
Q あります。従業員394名(2018年1月1日現在)のうち、女性社員数は約120名、そのうち子どもを持つ人の比率も約30%となっています。育児休暇を取って職場へ復帰して働き続ける人も多く、働きやすい職場と言えると思います。


Q
7.採用スケジュールについて教えてください
Q こちらをご覧ください


Q
8.グループ企業や、出向について教えてください
Q グループ企業には、ヘイシンテクノベルクがあります。ブラックボックスとなっているコア部品の技術開発および製造を専門に担当している会社で、主要部品の生産設備について常に技術研鑽を重ね、新分野への応用を可能性にする高度な技術集団です。こちらへの出向もありますが、待遇面では兵神装備とまったく同じですので、兵神装備のひとつの部門、ひとつの職場と捉えてください。


Q
9.大学院修了と学部卒で、入社後の仕事に違いはありますか?
Q ありません。入社してからどこまで自分を伸ばしていけるか、どんな分野に興味を持って取り組んでいくかなど、自分次第です。


Q
10.持っていると有利な資格などはありますか?
Q 特にありません。前述したように、入社してからいかに努力できるかが重要だと考えています。ただし、外国語能力は、どの職種にとっても大切です。今は得意でなくとも、入社後に様々な語学研修を会社費用負担で受講できます。


Q
11.あまり業界の知識がありませんが、大丈夫でしょうか?
Q 応募するにあたっての基本的な企業情報が理解できていれば、まったく問題ありません。これはどの会社に入社する場合でも同じではないでしょうか。入社してからさまざまな知識を吸収しようという姿勢があれば、大丈夫です。


Q
12.地域活貢献活動について教えてください
Q 全拠点で環境ISO14001を取得して、地域と共生する企業をめざした活動を展開しています。滋賀事業所では「淡海エコフォスター事業」に協賛し、毎月のクリーン活動を展開したり、そのほか地域の主催する各種スポーツ大会への後援、地元中学生の体験学習の受け入れなどを積極的に行っています。また、滋賀事業所に限らず、募金活動、福祉支援活動などを積極的に行っています。


Q
13.求める人材像について教えてください
Q こちらをご覧ください


Q
14.いま一番力を入れていることは何でしょうか?
Q 「人材育成」です。新しい技術の開発、営業力の強化、海外への積極的な製品展開、モーノディスペンサーの販売促進など、経営的に重要なことはいくつもありますが、それぞれを成すには「人」が必要です。これからも人が成長するという視点を大切にし、自己開発体制の充実、モチベーションアップのための職場環境改善、有能な人材確保による相乗効果などに重点的に取り組んでいきます。


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